2010.01.23 Saturday
ブルガリア切手|昆虫・グリーン

ブルガリア・1968
シックでクールな昆虫切手「オサムシの一種」
切手の国名が、、英語表記されていないと、何処の国か探し出すのにひと苦労です。
ブルガリア語とか、ちんぷんかんぷんだから!
とはいえ。
ネット検索でなんとかイケちゃうから、ほんと便利な世の中になりました。
知らないことがどんどん知れちゃう、良い時代に生まれたな、と思います。
いろんなことが一段落して、今日は久々にフリーの製作を。つまりレディメイドです。
でも一ヶ月以上のブランクがあるので、ウォーミングアップの単純作業で終りました。
つまりひたすらワイヤーワーク。いきなり石合わせに入るのはこわいんです、今でも。
ただいまウォーミングアップしながら、何を作ろうか手探り中。
以前「彗さんのアクセサリーはエロい」と云われたことがあるのですが、それが
最っ高に嬉しかったですね。最っ高の褒め言葉です。男も女もエロくてなんぼですから。
実際わたし。アクセサリーを作るときはどんだけ色っぽくするかが常に頭にあって、
きっと女の人誰もがもってる、秘めた色気を引き出したい。ふとした瞬間に。
あけっぴろげじゃなく、なにか秘め事のような。目指すはそういう上品なエロなのです。
・・・ま、こんなにあけっぴろげにぶっちゃけちゃった自分はどうなのか、
って気もしなくもないんですけれど、。あ・ちなみに私はエロくはないです。
どんだけ肌をみせても、悲しい哉、全然いやらしくないって云われちゃうっていう、。
























